鼻歌

どうも 最近鼻歌を無意識に歌っている ら・し・い

イヤイヤ最近始まった事では無い・・・・と思う

一人暮らしの時は「誰も指摘しなかっただけのこと」 だと思う

「おおー今日は童謡か」

今朝も主人からの指摘  今 こう書きながら あれ何歌っていたっけな
確か春の歌だったな 
先日は自分でもあれ?と思うほど昔の歌を歌ってた

60年代 中学生の頃勉強しながらラジオで聞いていた そんなときの歌 歌謡曲
時に高校生の頃 コーラス部で歌っていたような唱歌 ポップス
何しろアタリバッタリ手あたり次第
何の脈絡もなし 意識もなし 季節感なし

♪~森へ行きましょう 娘さん ~~~♪
♪~ここに幸あり~~青い空~~~♪
♪~諸人 こぞりて~~~♪

歌が上手い イイヤ
気分が良い イイヤ 別に・・・・・何なのだろうか ハハハ  
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# by misaodosu | 2007-02-12 17:59 | Comments(0)

検査結果

胃カメラ検査の結果を聞きに行きました
10日前の検査での目視では一応「大丈夫でしょう ただの胃潰瘍でしょう」と言われていた
それで組織検査の結果もそう心配はしていなった
気軽に結果が出ているか電話で確かめて病院へ行った
いつもの病院ではないし案外混んではいなかったしすぐに呼ばれて待合室まで入ったのはいいがその後がなかなか進まない
一人前 「○○さんのご家族の方」と呼ばれて入った奥さんらしい人が長い
なが~く待ってほんの3分診察などとよく言われるが10分過ぎ20分すぎてもまだ出てこられない
Drの話が少し漏れ聞こえる
どうも深刻な状態の話のようだ
インフォームド コンセントが十分になされているようだ
待つのは結構つらいがこんなお話を聞いているご家族の心境を思うと
心痛いかばかりかと同情の念を禁じ得ない
その内に自分の事まであれこれ考えて不安に駆られてしまった
30分はゆうに過ぎてやっと出てこられた
「入院の手続きを聞いて行って下さいね」と言われていた
多分ご主人が少し前に脳溢血ででも倒れられたのだろう 
そしてどうも他所から転院されて来るらしく今の状態を 「サクションはしているのか 酸素は使っているのか」と診察室の外で看護師さんが詳しく聞いていた

やっと自分の番
「良性でしたよ 安心しました?  ただの潰瘍でしたから」
「どれくらいで治るものですか?」
「治りませんよ 悪くなる事はあっても治る事はありません」
「ええ~ではどうすれば...』
「年に一度位 検査して下さい かかりつけの病院へ紹介書をかいておきましょう」
はい終わり 
私の場合 3分もかかりませんでした

でもこれ位の説明で用をなすのだから幸いなことではある
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# by misaodosu | 2007-02-09 17:59 | Comments(0)